かけもち生活

SMAPとKis-My-Ft2とKAT-TUNとSixTONESが好きです。

SixTONES LIVE 2018 Jungleに参戦してた日~3/26横アリ単独公演

3/26 ジャニーズJr.祭り SixTONES横アリ単独公演に参戦してきました!!!

湾岸外れたので、がっつりスト担になってから初めての現場。しかも、自分名義でゲットした席、それがすごく嬉しかった。本当にドキドキして緊張して、お昼ご飯はあまり食べれなかった。こんなに緊張したのは久しぶり

20年以上ジャニヲタやってるけど、そんなに無い。

 

お席は、ステージ正面のアリーナ席後方。

メインステージのジュニアマンション段々の奥というかモニター?に、鉄パイプらしきものがあって、前日参戦したスノスト公演ではそんなもの無くて、物騒な雰囲気に開演前からKAT-TUN担としての血も騒ぐ。

BGMがオリ曲のインストなのだけど、たぶん全曲分流れてたよね。他のユニットどうだったかな??1曲がずっとリピされたような??気のせい??

開演3分前から始まった、「ストーンズ!!」コール。声の大きさにもびっくりしたけど、ほぼオールスタンディングなことに感動した。

スノストでもコールは大きかったけど、座っている人が多かった印象。デビュー組のライブでもコールが起きることはあるけれど、ここまでの迫力は滅多に無い。

スト担の期待の熱意だけで泣きそうになったし、他担さん(私が一緒に入った友だちも)もそれに乗ってくれてて、とてもステキな雰囲気だった。

 

せっかくの機会なので、セトリに沿って振り返りますね。

1回だけのことなので、記憶違い多々あると思いますがご了承くださいませ。

 

暗転して現れたのは……

謎のイグアナとなんだっけ?

熱帯の葉っば(モンステラ?)で飾られたメンバー紹介映像。

どこに連れてかれるんだ!?っていうわくわ最高潮で始まったのが……

 ∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴

1.Jungle

炎の特効とともに現れた6人は檻のなか。

しかも新曲と新衣装をつれて!!!

叫びすぎてほぼ記憶無いんだけど、ジェシーのことMCまでホワイトタイガーだと思い込んでたよ(‟シマウマ”知らなくてごめんね)

細身のシマウマっていうより、大型犬みたいでかわいいなと思ってたよ。

 

樹→ライオン

高地→ハリネズミ(なぜ!?似合うけど!)

京本→コウモリ

ジェシー→シマウマ(歌詞はゼブラ)

北斗→鳥(歌詞はバード)

慎太郎→熊(歌詞はベア)

後半の歌詞は動物が英語になるんだねー

 

 

檻を使った演出といえば、SMAP「真夏の脱獄者」を思い出してしまうんだけど、今回の檻は人の監獄でなくて、動物用の檻で動物になっちゃってるのが、なんかいいなぁぁぁ!!!!!!ってなった。

 

な、なんと、Jungleの映像が公式YouTube様で公開されました!!!

全世界で無料で見れますよ!!!

みんな、早く見て!!!!!!(動揺)


SixTONES「Jungle」(「ジャニーズJr.祭り 2018」単独LIVE in 横浜アリーナ)

動画で見ると、じぇしちゃんが客席の盛り上がりが嬉しいのかちょいちょい満足した笑顔がこぼれてしまっててかわいいです。 

 

 

2IN THE STORM

ジャングルにびっくりしすぎて記憶飛んでたんだけど、PONのお陰で思い出した。

そうだ、花道ずんずん歩いてきて、わーーーいっ!!ってなったんだった。

歩くSixTONESはとてもカッコいい。

ただ、歩くだけで様になる。

 

3.BE CRAZY

ビークレは純粋に曲だけだといちばん好きなので、横アリで観れることが嬉しかった。1万5千人とバン!バン!バン!バン!できることが嬉しかった。

センステで肩組みながらぐるぐる旋回する6人がほほえましかった。

 

4.らいおんハート【SMAP

オリ曲3つ来たあとに、急に慣れ親しんだイントロが流れてきて、誰のライブにいるのか一瞬わからなくなった。急なSMAPはちょっとまだ緊張する。

だけど、じぇしちゃんがイントロコーラスの前に「セイ!」って言うんですよ。

「ting-a-ling a wanna stay with you~」なんて歌詞表示されずに歌えるわけなくって、

なんでここで「セイ!」なの?っておかしくなって緊張が解けました。

一人ずつリフターに乗って、歌い上げる姿がとてもきれいでした。

何度も聴きたいから残せる場で披露して、っていうか円盤化しよう。

 で、ジャングルパートにぶち込んだのは、ライオンだからでオッケー??

 

5.Jungle

もう一回ジャングルに帰着。

私たちは、「SixTONES LIVE 2018 Jungle」に参戦してたんだね。

1回目に流れたときから思ってたけど、ただの新曲ではなくてこの単独ライブのテーマで、デビュー組ツアーでアルバムの表題曲みたいなものだったんだなとここで実感。

自分から檻に入ったのに、檻を蹴破るアニマルたち、やんちゃ。

 

6.旅は続くよ【嵐】☆高地ソロ

激しすぎたジャングルのあとの、高地くんのマイナスイオン

上の段から登場して、「ストーンズに会いたかったですかー!」「いろんなとこに旅します、まずはジャングルでしたー!」っていう説明の安心感すばらしい。さすがスク革。ジャングルクルーズのお兄さんになれるね。

メンバーから旅グッズ?衣装?を渡されるなか、じぇしちゃんからはレッドカーペットと紙吹雪(キラキラ?)というのが意味わからなくてゆごじぇしかわいい。

センステ下から、カラーの大きなミッキーみたいな手袋をつけてぴょこぴょこ出てくる演出かわいい。

ほっこりキュートな曲は2時間で唯一かな?

 ◇◆◇◆◇◆

7.JAPONICA STYLE

か、ら、の、ジャポニカー!!!

衣装から察してはいたけど急。とにかく急。

センステに散る桜吹雪が優美!

布が巨大!長い!

日生で見たときよりも演出が横アリサイズにグレードアップしててまた感動。いちいち感動。

 

8.Brave soul

まさかの和太鼓登場で、アイランドロス

そして、個々のパフォーマンス。

京本大我と扇のかけ合わせは「優雅」でしかない。ジャポでも扇を持っていたはずだけどさらに妖艶な美しさが増して、いつか亀ちゃんの「1582」みたいな衣装で踊ってほしい。

じゅりのギターは爆イケすぎて固まる。これも、もっと見たいパフォ。

盛りだくさんだったけど、棒もあったよね??

ジェシーの棒回しがとても好きで見れた喜びの記憶があるから、きっとあったんでしょう(記憶おぼろげ)

 

~慎太郎による、小さい頃のお写真コーナー~

9.赤とんぼ【童謡】ジェシー

これもセトリでいいのかな??

じぇしちゃんによる突然のうますぎる「赤とんぼ」。

「みんな歌ってくれないのー?」ってじぇしちゃん寂しそうにしてたけど、ごめんね、「赤とんぼ」の2番の歌詞は正直みんな知らないんだよ…

みんな写真かわいすぎね。ちびゆーご欲しい。

 

10.茜空 ☆京本ソロ

赤とんぼ→夕焼け→茜空 ??

やさしく歌い上げるきょもちゃんが素敵。

きょもちゃんのダボっとしたチェックシャツがとてもかわいかった。

 

11.あやめ【加藤シゲアキ ☆北斗ソロ

 ほっくんは文学的な世界観がとっても似合う。

虚無感に引き込まれた。

外部の舞台にどんどん出て欲しいなと思いました。

あと、アンニュイな表情すると、若いときの吾郎ちゃんを思い出しますねー。実際の吾郎ちゃんにはこういうソロ曲は無いんだけどね。

メンバーがバックダンサーとして付くのもよかった、もう一度見たいので円盤化しよう。

振り返ると、「ジャポ~あやめ」は‟和”パートだったのかな??

 ◇◆◇◆◇◆

12.この星のHIKARI

ここの衣装の記憶があんま無いんだけど、SHOTと同じかな??

白シャツにカーキ系ジャケット??

合唱して楽しかった思い出しかない。

 

13.SHOT!KAT-TUN

意外な曲がまた急に。

スタンドマイクはずるい。スタンドマイクが似合う。

 

14.はだかんぼー山下智久

ここで来ると思わなかった曲が続きます。

原曲ちゃんと知らなかったせいであまり覚えておらず、ずんずんメンステに向かっていった…そして…

 

15.LOVE JUICE【赤西仁

暗転して流れてきたイントロに、えっ、、じんくん!?えっ!?

動揺したまま、抑えめの照明のなか、白シャツに黒ネクタイで密集した6人。

とにかくエロかったです(直球)

ネクタイくわえたり、ボタン外したり、振り付けも腰使ってたり…

乱れた白シャツに黒ネクタイは雑誌グラビアではたまにある定番素材ではあるんだけど、それをパフォーマンスにされると、動きがあると、パンチが激しかったです。

暗かったのと、衝撃すぎたのと、叫びすぎたので細部覚えてないのがもったいない。

というわけで、円盤化しよう。マルチアングルも欲しい。

 

~MC~

で、明転してまさかのここでMCタイムー!!

「このままMC入る俺らハート強くない!?」って樹の言う通りww

「俺がしゃべってる間にボタン閉めてー」って言う樹の仕切りが安定。

ボタン掛け違えた高地くんがなんかリアルでさすがリア恋枠でした。

 

MC面白すぎて、笑いすぎて涙出たんですが、長くなるから省略。

どの話題も、下2人のボケ連鎖が激しすぎて結局何があったのかよくわかんなくなっちゃうし、会話の数のわりに「個人の情報」が提供されない感じがすごい(褒めてます)

 

いちばん好きだったのは、

じぇしちゃん「みんな、シマウマ知らないのー?」

樹「わりと有名な動物だよ」

です。

そのあと、きょもほくがコウモリと鳥似てるねでクチバシ(の形の手)キスするときも混じろうとして、違うからって追い払われて、「みんな、シマウマ知らないもんね!」って納得してるのもかわいすぎた。

なんにでもカットインしたい、ジェブラ。

 

16.why ジェシー・京本

さっきまで観客に手を上げさせて「海の声がー」とか「幸せなら松たか子 さんさん」とやっていた二人だよね!?って問いただしたくなるくらい、やさしくてキラキラした二人の歌声。いつも以上にお互いの声への信頼が厚かった。

ジェシーの紺のナポレオンジャケットが好き。

 

17.V【戸塚祥太 ☆慎太郎ソロ

慎ちゃんのパフォーマンスはパワフルで見ごたえがある!!

最初だけジェシーときょもが残ってダンスしてたかな??

原曲を知らなくてあとから歌詞の意味を知って、慎ちゃんへの愛しさ増しました。

 

18.Ready?Kis-My-Ft2

この曲が誰の曲かほんとにわからず、カッコいいなーとぼーっとしてた私…

確かに音源化されてないけどDVDではたぶん絶対見てるのに…

うーん、不勉強なキス担でごめんなさいっ。

これセトリに入れてくるストはジャニーズ楽曲にちゃんと詳しいし、歴の長さを感じる。

 

19.12 o'clockKAT-TUN

SHOTもだけど、ストは6人時代のKAT-TUN楽曲がよく似合う。

モニターの時計っぽい映像がカッコよかったはず。

◇◆◇◆◇◆

20.黒ーンズ

横アリにも黒―ンズがやってきたよーヽ(^o^)丿

ファミコンのドット絵みたいな映像がかわいかったですね、RPG風。

それぞれ武器を持って登場する設定。

きょも…盾 ほっくん…鎌? 

じぇし…ボクシングのグローブ 慎ちゃん…マンモスの骨(見た目はこん棒?)

こーち…ブレイブソウルの棒(俺だけ武器が無かった!という設定)

じゅり先頭に花道を歩いてくる様子がドラクエみたいでかわいかった。

黒―ンズ初見の他担さんの感想が気になる。

「こぶし!かかげ!せーの、ずーどん!」を大勢でできたのがとっても楽しかった。

どれもこれも、横アリクラスでできてるのがとても楽しい。

◇◆◇◆◇◆

21.D-MOTIONKAT-TUN

 湾岸の赤衣装にサングラスをつけて、少クラのバテリ前の曲(たぶん)が流れたから、いよいよバテリくる!?と思ってテンション上昇。

客席全体もわーっとなっていたのだけど、、、流れた前奏は、、、

な、なんとDモ!!!!!!

歓声すさまじかった。みんな見たかった。

あれ、なんかジェシーちゃんと歌えてない??音もなんか変??

と思ったら、電池切れの演出。なるほど。

そして、充電へ…

 

22.BatterySMAP

バテリは、近年のSMAPのなかでもいちばん大好きな曲で、

40代のおSMAPをいちばんカッコよく魅せた曲だと思っています。

そんな私にとって大切な曲をストが選んで、原曲のよさを理解したうえで、彼らにしかできないやり方でパフォーマンスを見せてくれたことがすごく嬉しかった。

少クラも何度も何度も、毎日のように見てた。

だから、横アリで見れるのが本当に楽しみだった。

生で見れた嬉しさが強すぎて、、、、、カッコいいー!!やばいー!!やばいー!!以外の記憶が無いんですがどうしましょうか??

センステとバクステを使ってたから見やすい位置だったのがありがたかった。

 

23.Jumpin'upKAT-TUN

Dモ→バテリからの興奮そのままに、盛り上がった!!

じゅりコールの声の大きさ!!

スト担元気よくて大好きです。

 

24.I LOVE YOU尾崎豊】☆ジェシーソロ

ステージに一人残ったジェシー

「意外な曲だと思います、みんな知らないかも。でもいい曲なんで聞いてください」

のようなことを歌う前に言ってたかな?

アレンジされてたから(堂本剛くんアレンジであってる?)イントロだけでは曲がわからず、何来るんだー???ってわくわくしたまま歌が始まり、

「あい らーぶゆー、いーまだけは~」

し、知ってる!!!じぇしちゃん、これみんな知ってる曲!!!

この公演だけでじぇしちゃんの「知ってる・知らない基準」への謎が深まってしょうがないんだけど、そんなツッコミはどうでもよくて、ただただ「よかった」です。

ジェシー担ですから、ジェシーの歌声は大好きなんだけど、

信じられないほどあったかくてやさしく歌うのです。

原曲は切なさが強くて悲しい結末になりそうに聞こえると思うんだけど、ジェシーが歌うと「愛」が強くてどんな困難でもハッピーエンドになれそうな気がする。

 

赤衣装のジャケット脱いだだけ、マイク一本。

シンプルな姿がとても粋でした。

 

たぶん、よっぽどのことが無い限り、この日にしか歌わない選曲でしょう。

でも何度も何度も繰り返し聴きたい歌声でした。

思い出すだけで泣きそう。

 

◇◆◇◆◇◆

25.ラップ ☆樹ソロ

I  LOVE YOUで放心してたら、下手後方から物騒な櫓(3階建てジャングルジム?)に乗って樹ラップ開始。

下の段で威嚇するアメイジング衣装のメンバーが、再び檻に閉じ込められた感じでジャングル回帰二度目。

終わりに近づいてる気がしてちょっと寂しくなってくる…

 

26.ストオリジナル曲リミックス

 衣装から、すぐにアメイジングに入るのか??と思ったら、櫓から降りてきたメンバーがオリ曲の書かれた「黒いボード」をバクステに並べ出す。

Amazing!!!!!!,BE CRAZY,BRAVE SOUL,IN THE STORM,JAPONICA STYLE,Jungle

の6個だったはず。

わりと手を下げて持つメンバーが多かった気がするんだけど、高地くんが右肩にかついでてイケメン度高くてさすがでした。

 

そして、ビークレのメロディが始まり…「インザストーム、インザストーム~」。

なんと!!オリ曲のマッシュアップが始まった。

ストもこれまで、キスマイのHairとFOLLOW混ぜたパフォあったからマッシュアップ自体は意外じゃなかったんだけど、まさかここでオリジナル曲どばどばっとミックスしてくるだなんて、度肝抜かれました。

たぶんビークレがベースで、いろんな曲が立ち替わる。

「この星」のアレンジがカッコよかった。JUNGLEも入ってきて、新曲だって特別扱いし過ぎずに自分たちのものにしているんだなと思った。

最終的に、BE CRAZY、IN THE STORM、BRAVE SOUL、JAPONICA STYLE、Jungle、この星のHIKARI。さらに、ドロストがミックスされてたはず。

 

バクステ側からスタートし、6人がメインステージに集結。

スモークがたかれ、次に歌うのはボードにあって、歌わなかったあの曲しかない。

 

27.Amazing!!!!!!

まさに満を持して、Amazing!!!!!!

「満を持す」の例文にしたいくらいな場面。

 

上にあがったステージだから、あぐらでも少し見やすい。

カウコンの中継前のアメイジングをセンステで披露したときに、ステージを上げる演出はさすがにできなくてだいぶ見づらかったの思い出した。あのとき、いつか「上がる」ステージでアメイジングしようねと思った。だから、そこまで高くは無かったけれど、「上がる」ステージがすごく嬉しかった。

「空中からアメイジングで登場したい」とジェシーが話してたというトークはテレビガイドだったかな??

欲張りだから、いつか、ストのための専用のステージセットで、もっと高い場所でアメイジングしようね!って思ってる。東京ドームでフライングしながら登場しよう。きっと行ける!って思ってる。

 

少クラでなかなか披露してくれない2番。

唐突なほくじぇハグ(でいいの?)に、叫んだ叫んだ。

全体的にじぇしちゃんほっくんにたくさん絡みにいってたよね。

 

センステで、降ってくる白い羽根がきらきらして、すごくきれいだった。

 

28.Beautiful Life

そのきれいな羽根を1枚持ったままリフターで歌うきょもちゃんが天使すぎたBeautiful life。ギラギラなパフォと聴かせるハーモニーの振り幅がまさにスト。

全体的に、感傷的な演出が少ない公演だったけども、ここでメンバーの目が潤んでて、私もまた泣きそうになる。メンバーとファンがこの公演を同じテンションで大切に想っていて、すごく一体感があった気がした。

 

~アンコール~

29.SHOW &SHOW

 「ストーンズ!!」コールみんな気合入ってたんだけど、あっけないくらい一瞬で出てきたのは、時間押してたからかしら??みんなスタトロへ。

 

30.BE CRAZY

大好きなビークレが2.5回も聞けて嬉しかった!!

見学席側から戻ってくるときに「道間違えたー!」って言ってたのは慎ちゃんだっけ??この祭り、あちら側の経路たしかに複雑ww

 

ストーンズ!!」コールで飛び出してくる銀テ。

ユニット名入りだって単独4つめだからわかっていたけど、やっぱり現物は違う。

お友だちのお陰で1本持ち帰れました。ありがたい。

 

~Wアンコ~

31.この星のHIKARI

 こちらもわりとすぐに出てきてくれたかな??

「なにやる?どうする?ほんとに、決まってない。この星?じゃあ、かかるならどうぞー!」っていう樹の仕切りが無駄なし。さすが。

アンコールは全体的にテンション上がりすぎて記憶が薄いんだけど、大きな声で合唱してたと思う。

 

∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴

 

初の横アリ単独公演。

もっと感傷的な構成にはいくらでもできたと思う。

定番、お約束を多くしたほうが、盛り上がりの予測を立てやすかったと思う。

だけど、そこで「これまでやってない」「新しいSixTONES」を追求し、「横浜アリーナ」という場を生かすことに主眼を置いたであろう彼らが好きです。

新曲をド頭に持ってくるなんて強気すぎるし、披露した先輩の曲のほとんどが、初お披露目だとは思ってもみなかった。

他のユニットの単独公演と比べて、特効もバンバン使っていて、特効にまったく負けてなかった。たった1公演のために、彼らの要望を実現したスタッフさんには感謝しかない。

 

このタイミングで発売されたステナビのインタビューがよかった。

デビュー組に負けない「新しいジャニーズJr.」ブランドを築き上げたいという意識に、そういう発想もあるんだなと感じた。

「Jr.」という枠組を勝手に低く見積もっていたかもしれない。

ただ、私はオリ曲のMVやライブDVD、SixTONESだけのテレビ番組(今はネットTVもありだと思うけど)が欲しいから、そこをクリアするためには「デビュー」という概念を欲しいと思ってしまう。だけど思いえせば、KAT-TUNはジュニア時代に単独のライブDVDを出していたし、既成事実でどんどん行ってしまえばいいかなとも思う。

とにかく、SixTONESのこれからに期待しかない単独公演でした。

 

なんだか冗長になってしまったんだけど、

ライブの舞台ウラが、公式YouTubeで見れるってすごいですよね。

全世界で無料で見れますよ!!!

みんな、早く見て!!!!!!(2回目)


SixTONES 単独公演 in 横浜アリーナの舞台ウラ見せます!

中丸君の楽しい時間2初日に行ってきました

「中丸君の楽しい時間2」初日、27日夜公演に参戦した。

観劇直後、夜道でどうしてもつぶやきたかったのがこちら。

 

もう、これ以上の表現は無いのだけど、想い溢れてるので、もうちょっと長く残しますね。 

 

2015年からファンになったものの、がっつり中丸担になったのは「10Ks」はいってからなので、中丸担としての気合たっぷりで臨む現場は今回が初めてでした。

だから、すごくドキドキしてた。

しかも初日!

直前に記者会見&ゲネプロのネットニュースが流れてきて、うっすらネタバレがあったけれども、どんな舞台なのか全くわからない状態。

だから、すごく緊張してた。

つい、浮かれて「チョコバナナ傘」まで買ってた(笑)

(みなさんの評判見てから買おうと思ってたのに!!)

 

お席は、2階席A列。

2階だけど前に人がいないから、とても見やすかったです。グローブ座狭い。

 

そして、「95分」上演予定だったけど、「110分」くらいだったかな。

 

中丸君が、現れたとき。

1年半ぶりにステージにいる中丸君を見て、胸が震えた。

バラエティでドラマで、こないだの少プレで歌も見れたけど、全然違った。

生でHBBのパフォーマンスする姿。

ものすごくカッコよい!!!

ドームじゃないから、音が直で響いてくる感じ!!生!!

 

「ソロアクトライブ」とはなんぞや?前作を見ていないから、「2」が決まったときにシューイチでちらっと流れた映像と、当時のレポで推測はしてたけど、実際よくわかってなかった。

だから、何が来るのか全然予想つかなくて、次のパートが来るたびに、「そう来るのかぁぁ!!」って驚いてた。単純に。

 

バラバラなようで、最後の「バラエティな男」に回収されていくのが見事。

 

好き勝手やっているようで、ちゃんと「オチ」がある。

 

グローブ座は、上田君のセカロマしか入ったこと無いんだけど、同じ箱だっけ!?というくらい演出効果が斬新。

グローブ座の許容範囲、絶対広げてる。

「バナナ」と「チョコ」の香りだなんて、ディズニーランド的だよ。

このサイズでのレーザー祭りは、かなり眩しいよ。(レーザー好き)

ミニチュアUNLOCKも、さりげなくカメラ難しそうですよね。

太鼓の達人や影は、映像と自身の動きのタイミングバッチリで、リズム感よすぎるなと怖くなるくらい。

 

 

どういうテンションで観ればいいのかよくわかんなかったんだけど、

よく考えたら、KAT-TUNにも中丸君にも全く興味ない人はいるわけない場。

「わーっ!!」「きゃーっ!!」って、登場した瞬間からなってた、みんな。

これは、かなり楽しい。内容も重くないから。

まさに、「楽しい」時間。

 

で、改めて。

「95分間」一人でステージに立つって、すごいことですよね。

作・演出も自分だから、お客さんの反応はすべて「自分」に向けてなんですよ。

他の演者さんがいたら、作・演出が別の人なら、イマイチな反応も自分以外の「せい」にもできる。それが、できない。

どんだけの覚悟と気合で臨んでいるんだろうと。

そりゃ、前日4時まで寝れないよ。緊張すごいでしょうよ。

初日も手が震えてるとこ、あったもの。

普通の舞台(演者さんいっぱいの)をやってもよいだろうに、そうしないのは、ただ前作があったからでなく、すごく中丸君らしいなと、改めて思った。

 

なのに、こんなこと言うのですよね。 

「俺のファンいるのか?」って不安にもなってるのに、チケット売れ行き好調!と聞いて喜んでたけど、本番で空席見てすぐ不安になってしまうのに、「自分」に責任100%来る場を選んでるんですよ。

さすが、KAT-TUN

 

そして、最後に披露する新曲。

歌詞が、1フレーズ聞いただけで、KAT-TUNのこと歌ってて、

ここでそういう歌もってくるんだなって、泣きましたです。

歌詞も、声も、すごくあったかいのです。歌詞覚えたい。

KAT-TUNとして、ファンの前に立つ日を、彼自身が強く夢見てるんだなと。

(その前の、生「key of life」の爆イケ破壊力すさまじかったから、復活熱望)

 

ちょっと真面目な感想ばかりになってしまったけど、

だいたいの時間は、「後頭部かわいい」「猫背の肩かわいい」だったり、

足首!裸足!半裸!!!!ってなってたり、萌え転がっておりました。

 

 

中丸君の声(喋りも、歌も)が好きな私にとっては、

ソロで95分声が聞き続けられるこの場は素晴らしすぎます。

 

お金と時間と、そして運があるならば、

毎日通いつめたいほど「最高」な中丸雄一さんでございます。

 

中丸担でよかった。

中丸君が好きでよかった。

これからも、ずっと、もっと大好きです。

渇望。~中居くんのパフォーマンスを探して~

22日の「関ジャム」~振り付け師の世界~で、

中居くんダンスが紹介された。

事前に番組予告にも「あの中居くんの!」とあったから、うきうき呑気に番組見てた。

 

 

被弾。

 

 

まさか、「FIVE RESPECT」の間奏ダンス、しかもMステスーパーライブの、映像流れるなんて思わないじゃんね。

 

じゃあ、何来るんだと思ってたかというと、ちらっと中居くんの顔出るけど、踊りは一般のダンサーさん程度かと思ってた。

 

心の準備。

 

できてなかった。

 

わーーーっ!!

カッコいい‼

キレやばい‼

カッコいい‼

 

 

語彙、破壊。

 

 

Twitterで流れてきた、そのMステの元の映像。

気づいたら何度も何度も見てた。

 

 

大好きな、大好きな中居くんのダンス。

ステージでギラッギラ輝く中居くんが大好き。

 

 

ロックダンス(の動き)を一般の人に広めたのは、中居くんという三浦大知くん。

トゥエル(鍵閉めるみたいな手の動き、そう言うらしい)ばっかり、ジュニア時代に練習したというエイトさん。

トゥエル=中居くんのダンス、と思ってる若い人多いのではと、古田さん。

(番組見返してないので、言い回し雑ですみません)

 

「踊る」中居くんについて、たくさんたくさん話してくれて感謝しかないです。

 

【追記】一夜明けて、番組の詳細ネット記事になってました

三浦大知、中居正広のパフォーマンスの影響力を語る「日本ではダンスといえばこれ」 | Real Sound|リアルサウンド

 

 

年明けて、中居くん=MC というイメージがどんどん強くなり、他の側面が見えなくなっていきそうななか、すごくすごくうれしかった。

 

 

ちょうど今週。

突然、中居くんのパフォーマンスが見れない今が辛くなりました。

 

2016年はなんだかんだいって、スマスマのS-Liveがあった。SMAPの歌でなくても、最新の全力で歌って踊る中居くんが見れた。

 

だけど今年は。

 

レギュラーたくさんあって、MCとしての評判が高くて、解散してもあんま変わらなそうだね、仕事多そうだね。よかったね。

って、よく言われます。

会社で、友だちから、他グループ担から、スマの他担からもあるかな。

 

個人のお仕事が広く認めてもらえてて、活躍の場があるのは、ファンとしてすごくうれしい。

だけど、だけど。

 

私がいちばん好きな、中居正広は、

歌って踊る中居正広なんです。

もっというと、SMAPのメンバーとして、

パフォーマンスする中居正広なんです。

とくに、一挙手一投足が、SMAPをカッコよく魅せるためだけに存在してるようなときが、好きで好きでたまらないのです。

 

SMAPが、5人で動く姿が見れない、

5人のパフォーマンスが見れないことが、

寂しくて悔しくてしょうがない。

 

私は、いつか必ず集結すると本気で信じているけれど、2017年の5人は2017年にしかいません。

「今」が見れないことが、本当に悔しい。

だって、2017年も5人とも本当にカッコいいんだから。

 

SMAPのパフォーマンスに魅了されることは、私にとって活力だったんだと、ただただ痛感する。

 

中居くんは2017年もバラエティにたくさん存在している。見れる機会が多い。

だからこそ、贅沢なことだと承知の上で、歌って踊る中居くんが見れないという不足感が強いのではないかと思う。

 

話してる姿だけじゃ、

満足できなくてごめん。

 

バラエティだと、ゲストさんや、VTRがメインなんですよね。中居くんのMCの場合、そのよさを引き出す立ち位置だから、カッコよさ封印が基本になるのかなと。(それでも、美ジュだし、動作かわいいけど)

 

中居くんのパフォーマンス力と魅せる力は、

ジャニーズのなかでも、タレント全体でも卓越してると思ってます。

自担の欲目抜いても、そうでなかったら「中居くんダンス」なんて広まらないし、歌下手キャラも浸透しない。

だから、一人でも全然、歌って踊れる。

ソロ曲のパフォーマンスはいつも楽しかったですよね。

 

だけど、たぶん。

中居くんはSMAP以外のために、

本気で歌って踊ることは無い気がしてる。

他の四人以上に無い気がしてる。

 

舞祭組のアルバム制作をしてたときに、

サムガで語ってたこと、よく最近思い出します。

「ソロがあるから ソロってわけじゃない

ソロを歌うことだけが ソロじゃない」

中居くんのなかでの、ソロパフォーマンスは、個人の表現ではなく、グループパフォーマンスの一部だったんだなと。

 

 

といいつつ、私自身が、グループの一部としてでない中居くんのパフォーマンスを受け入れられないだけかもしれない。

グループのための中居くんしか見たくないだけかもしれない。

ソロでもいいから歌って踊る姿を見れば満足できるのかわからない。

 

わからないけれど、

ただただ、

歌って踊る中居くん

が欲しいです。

 

 踊ってないと死んじゃう(?)って、

前にゲッターズさん言ってたじゃない。

 

 

20年以上、ずっとずっと大好きな中居くんのパフォーマンス。

このぽっかりとした穴は、他では埋まらないし、埋めるために、かけもちしてるわけじゃない。

 

2017年、まだ二十日しか経ってないけど、去年より、ひどい年なんて無いと思ってたけど、これはなかなかハードなのかもしれない。

 

2015年に描いた2016年と、現実の2016年と。

一年前の今頃まで、2016年がとてつもなく楽しみだった。

 

ツアーが終わったばかりで追加の名古屋公演も盛り上がったキスマイ。

(ハロウィン仮装ありがとうと初めて思った)

2016年は、デビュー5周年、舞祭組のアルバムも出てイベントもあるかもしれないなー♪

って思ってた。

 

初参戦した9uarterライブDVDが特典映像も含めてすばらしい形でリリースして、

オーストラリアロケもめちゃくちゃ楽しかったKAT-TUN

2016年は、デビュー10周年、ファンになったばかりだったから来年はがっつりひたりないなー♪

って思ってた。

 

55枚目の新曲もカッコよすぎて、パラサポに就任して2020年のことも話してくれて、まだまだ進化していくんだと驚かされたSMAP

2016年は、デビュー25周年。スマスマ20周年で特別企画かな。56枚目のゴローシングルに、ライブツアーに、またメダルもらったらどうしよう(笑)、金なのかなー♪

って思ってた。

 

応援しているグループが揃って2016年がアニバーサリー。

5年前は、どうしても控えめになってしまったから…

今度こそ。

盛大に。

お金は飛ぶけど!!日程かぶるかもだけど!!

そのために、ちょっと節約しようかと思っていて、

もう、すっごくすっごく楽しみだった。

 

 

なんだけどな。

そうなるはずだったんだけどな。

 

2015年11月24日。

楽しい未来が、具体的に描けていたけれども、約束されてなかったこと気づかされた。

 

そのショックも癒えぬ間に、2016年1月13日。

 

What is 充電?と固まった、2016年2月13日。(ちょうど1か月後だったか)

 

なんだか無力感でいっぱいになった、2016年3月31日。

  

ほとぼり冷めたかと思ってたのに、ダメ押しの、2016年8月14日。

 

今年も、もうすぐベスアだということで、

どうしても振り返らずにはいられなかった。

このグサっとくる感じは、いつまで続くのかなぁ。

これから年末の音楽番組がたくさんあるけども、そのたびに凍るんだろか。

 

もちろん、2016年楽しいこといっぱいあったよ。

キスマイのI SCREAMツアーはサイコーだったし、

KAT-TUNの10Ksは泣いて笑って泣いて忘れられないライブになった。

SMAPだってさ、スマスマ年始のフィーリングカップルデート(信じられないけど、今年オンエアなんですよ!!)萌えたし、「明日へ」のパフォーマンスはさすがだった。スマスマ S-Liveは信頼と実績を毎週自己ベスト更新し続けている。

 

そして、ファンの団結力を、20年超えるジャニヲタ生活でここまで感じたことなかった。SNSの中だけかもしれないけれど、ほんと「呼びかけ」すごいんだよ。いろんな場面で、どのグループも。

特に、スマ担とカツ担は、グループが見れないなかでの、雑誌やテレビのアンケートへの投票の勢いあって、おハガキたくさん書いて。CDの購買運動もある。

世界に一つだけの花」が、2016年に290万枚台になるなんて、考えたこともなかった。

すべての「呼びかけ」が正しいとは思えないけども、

ここまで強く想われるってすごい。本当にすごい。

 

 

でも、思うよね。

なんで5周年を記念するCDやイベントがほしかった。

舞祭組のために中居くんが制作した曲、4人が作った曲(っぽい)が聞きたかった。結成3周年の舞祭組がもっともっとちゃんと見たかった。

新規の仕事(とくに演技系)がファンの数に比べて不自然に少なく感じてしまう。

 

やっぱり、4人でずっといてほしかった。

レギュラー番組は続いていて、各音楽番組で10周年祝いメドレーもして欲しかった。

 

スマスマだって、20周年なんだよ?

ゴローセンター(の期待の)新曲のはずでしょ?

SEE YOU AGAINって、ライブDVDにテロップ入れてたじゃん。

 

そうだったら、きっともっと楽しかった。幸せだった。

あと「1年」すべてに、待っていてほしかった。

ちゃんと、ド派手にお祝いしたかった。

言いだすとキリがなくて、ほんとぐらぐらしてくるけども。

12月がこわくてこわくて仕方ないけども。

1月のイメージがなにも描けないけども。

 

だけど、2016年はまだ44日「も」残ってる。

一年前、こんな未来になると思ってなかったように、

逆に、残りの2016年だって、そして2017年に一発逆転するかもしれない。

 

最低最悪にしか思えなくて、浮上の糸口が見えなくても、

希望は捨てない。捨てたくない。

時間がかかってしまったとしても、また最高の景色が見えるかもしれない。

一瞬の機会を掴めば。

そして、私が大好きな人たちは、

その「機会」を掴める人たちだって信じている。

 

だから、今日も明日も。ずっと。

SMAPKAT-TUNKis-My-Ft2が大好きです。

 

【祝25周年】SMAPカップリングまとめ

 

smap25years.com

SMAP 25周年記念ベストアルバムの投票が始まったということで、

「あっ!これも!」防止のために、カップリング整理してみた。

 

シングル持ってないものは、コメント無しです。

15枚分…(;・∀・)

「50」スマショのときの限定シングルセット買っとけばよかったなぁ。

 

1: SMAP MEDLEY(SMAP~つれないよ~踊り明かせば~SMAP No.5~BANG-BANG-BANG)【1991年9月9日 Can't Stop!! -LOVING-】

→フル収録じゃないのが、8センチだからかなーと時代を感じる。

No.5が後にポカリCMに使われた経緯気になる~

 

2:KISS OF FIRE  【1991年12月6日 正義の味方はあてにならない】

→カップリングとしてより「001」の印象強い。アイドルロック☆

 

3: ZIGZAGバック・ストリート【1992年3月18日 心の鏡】


4:BEST FRIEND 【1992年7月8日 負けるなBaby! ~Never give up】 

→裏スマ版もいいけど、やっぱこの合唱が染みる!!「みんなのうた」のアニメもほっこりして好き。


5:ブラブラさせて!【1992年11月11日 笑顔のゲンキ】

→「姫ちゃんのリボン」のエンディングなので、ファンになる前から歌えた(笑)

エンディングのアニメでキーホルダーかなんかがブラブラ揺れてたような??

 

6:100万の言葉 【1992年12月12日 雪が降ってきた 】

 

7:君を微笑みにかえて 【1993年3月3日 ずっと忘れない】


8:これから海へ行こうよ【1993年6月6日 はじめての夏】 


9:どうしても君がいい 【1993年9月9日 君は君だよ】

→A面もB面も「君」が付くけど、曲のタイプは正反対。

 
10:話をしていたくて 【1993年11月11日 $10】 

→砂浜~湘南の海~中学時代の中居くん っていうイメージ。A面にくらべて、だいぶ若くかわいい歌詞。


11:忘れないでよ【1994年1月1日 君色思い


12: 泣きたい気持ち 【1994年3月12日 Hey Hey おおきに毎度あり】 

→「シュート!!」のエンドロール。大好きだけど、泣きたい~は、中居くんソロ版がもっと好き!!


13: Major 【1994年6月6日 オリジナル スマイル】

→メジャーな気持ちってなんだろう?ってずっと疑問。


14:君と僕の6ヶ月【1994年9月9日 がんばりましょう】

→大学生の青春!って感じで甘酸っぱくなる。ポテトチップス食べよう。


15:僕の自転車の後ろに乗りなよ【1994年12月21日 たぶんオーライ】 

 

16:仰げば尊し【1995年3月3日 KANSHAして


17: Let's go to 週末ヘヴン 【1995年6月6日 しようよ】


18: 泣いてごらん【1995年9月9日 どんないいこと】 


19:この街で今も君は【1995年11月11日 俺たちに明日はある】 

シュガーレスのCMすごく覚えてる。ブルーベリー味??


20:まったくもう 【1996年2月2日 胸さわぎを頼むよ】 


21:急がば回れ 【1996年5月5日 はだかの王様 -シブトク つよく-】 


22: 真夏の夜は振り向いてはダメなのさ【1996年7月15日 青いイナズマ】 


23: 黙って俺について来い 【1996年11月18日 SHAKE】 

→はい、ついていきます。

今歌われたらそう言うしかないね。歌詞は、ダメ男っぽいですが。


24: Fool On The Hill【1997年2月26日 ダイナマイト】


25:まぁいいか 【1997年5月14日 セロリ】

→あらためて歌詞聞くと、彼女超勝手。スマをこんな振り回すなんて…(笑)


26:ストレス【1997年9月26日 Peace!】 


27:リンゴジュース 【1998年1月14日 夜空ノムコウ

スガシカオさん作詞作曲。生のリンゴで作ったジュース飲みたいなといつも思う。


28:恋の形 【1998年5月8日 たいせつ】

→裏スマ版の印象が強くて、アルバム曲だと思い込んでいた(笑)ストレートな別れの曲。


29:見えないもの【1999年1月27日 朝日を見に行こうよ】

 →大人っぽいスローバラード。1月発売なのに「夏」が出てくる(冬から夏を思い出してるのかな?)

 

30:End of time 【1999年6月23日 Fly】(シングル紛失中)


31:世紀末 【2000年2月9日 Let It Be】 

→「僕らの時代の行方はきっと TVが騒ぐほど悪くはないだろう?」

 「僕らの世代の未来はもっと 厳しい毎日が待ち構えているだろう」

…刺さる。ジャズな大人っぽさでかっこいい。


32:オレンジ【2000年8月30日 らいおんハート】 

SMAPだけじゃなく、J-POP界でもっとも有名なカップリングでは!?

木村くんの、その日「まーで」が楽しみ(中居くんと同じ笑)


33:カップリング無し【2001年7月28日 Smac】


34:Song 2 ~the sequel to that~【2002年5月15日 freebird】 

→ほんとに、ほんとに大好き!!

オレンジ三部作で一番いいと思うのに、知名度低くてもったいなく思っている。スマスマ披露時の、水を張ったセットがきれいだった。ぱーっと虹が見える。


35:僕は君を連れてゆく 【2003年3月5日 世界に一つだけの花

→A面が強すぎるけど、落ち着いた曲調で聴きやすい。


36: Song of X'smap 【2005年1月19日 友だちへ-Say What You Will-】

→A面でもよかったのに!!ドラマ好き! めりくりーすまーす♪


37:優しい言葉【 2005年7月27日 BANG! BANG! バカンス!

 →サビから始まる。切ない歌詞が、バンバカとのギャップすさまじい。


38:Piece of world 【2005年11月23日 Triangle】 

→とてもきれいな曲。もっと広めたい。A面もB面もメッセージ性強いですね。


39:buzzer beater【2006年4月19日 Dear WOMAN

→すごくカップリングっぽいなと思う曲


40:show your smile【2006年10月11日 ありがとう】

→やさしいうた。A面・B面通しで聴くと、心が浄化される気がする。

リオ五輪効果で買ったみなさんが聴いてくれてるといいな。


41:Christmas Night 【2007年12月19日 弾丸ファイター】

→またクリスマスだ!!と、びっくりした記憶がある。しっとりきれい。


42:White Message【 2008年3月5日 そのまま】 

 

43:two of us【2008年8月13日 この瞬間、きっと夢じゃない】 

 →「流線型」の声ってどんな声!?

冒険系か、学園系のアニメ主題歌になれそうな前向きな歌詞。

 

44:カップリング無し【2009年8月26日 そっと きゅっと /スーパースター★


45: グラマラス【2010年8月4日 This is love・全形態】 

小室哲哉さん提供。小室さんがカップリングとアルバムに2曲も提供ってやばくない!?って超テンション上がった。小室ファミリー世代。 

・Love & Peace Inside?【2010年8月4日 This is love・SB盤】 

槇原敬之さん提供。カップリングで初MVかな?公園がかわいかった。ウィアスマにも収録。

Secret Summer【2010年8月4日 This is love・SS盤】 

→カップリングというより、アルバム2曲目っぽい夏感。


46:真冬のラブレター【2011年12月21日 僕の半分】

→すごく直球で素直な歌詞。同じ別れのラブソングでも、A面と真逆のアプローチ。


47:Keep my love【2012年4月25日 さかさまの空

→ギフスマの四角いセットの印象。

 
48:手を繋ごう【2012年8月1日 Moment】

前山田健一さん提供。ライブで手つないだねー 


49:Battery (Jeff Miyahara Remix) 【2013年2月27日 Mistake!/Battery】 

→リミックスカップリングの始まり! USJのハリドリ曲。最初の中居くんパートが尖りすぎててすごい。通常版買い漏れてたからなんとかしよう…


50:掌の世界 【2013年6月5日 Joy!!】 

→MVが存在するカップリング曲は2曲目かな??

曲だけでもめちゃくちゃカッコいいのに、MVがカッコよ過ぎて卒倒するかと思った。椅子に座る偉そうなSMAPたまらないです。水もたまらないです。全員美ジュアル高い。カップリングってライブでスルーされることも多いのに、Mr.Sのセトリに入っていて嬉し過ぎて震えた。スマスマでもメドレーだけど見れて、なんかもう泣きそうでした。

中居くんの「螺旋状に~」担。


51:シャレオツ (JM Remix)/  ハロー (twinkle ver.)【2013年12月18日 シャレオツ/ハロー】 

→シャレオツはより渋く、ハローはよりかわいらしく。


52:Silence【2014年4月9日 Yes we are/ココカラ】 

前山田健一さん提供。ヒャダインさん、こんな雰囲気もあるのね!!ってびっくりする。95年くらいのスマっぽさがる。

 

53:Top Of The World (THE LOWBROWS Remix)【2014年7月16日 Top Of The World/Amazing Discovery 】

→より地底から響く感じ。


54: 華麗なる逆襲 (tofubeats remix)【2015年2月18日 華麗なる逆襲/ユーモアしちゃうよ】

→軽やかで意外だった。tofubeatさんアレンジかわいい。


55:Breaking Dawn【2015年9月9日 Otherside/愛が止まるまでは】

→1年半ぶりにリミックスで無かったという驚き。スマスマでやってくれればよかったのにねぇ…ダンスかっこよくなりそうですよねぇぇ。

 

※通常版収録曲を基本としました。セブン盤などは抜けています。

+++***+++***+++

改めて並べると、カップリングも素敵な曲ばかり。

A面とテーマ合せてたり、あえて逆だったりして、どんな経緯で決まったのかなって考えるのも面白かった。両A面が主流になってから、リミックス中心になって曲数増えなかったのは残念ではある。

とくにウォークマンがmp3形式になってからは、シングルは聴く機会減ってたんだけど(8センチPCで聴けないし)、たいせつにしていきたい。

 

ちなみに私的、カップリング曲ベスト3は…(唐突)

1位 Song 2 ~the sequel to that~ 

2位 掌の世界

3位 世紀末

 

さーて、投票してこないと!!

 

まだまだ10Ks!セトリ振り返り

KAT-TUN 10Ks LIVEのセットリストが大好きすぎて、walkmanをセトリ順にして通勤してます。

雑誌のライブレポも続々と出てきて非常に楽しくて、少プレさんのライブ特集が愛情たっぷり過ぎて(シューイチさんと視点違ってて面白い)、3週間(!)経ってもまだまだ浸りモードです。

なので、私も1曲ずつコメント(メモレベル)付けてみました。

 

私が入ったのは東京3日間。

29日三塁側・1階後方スタンド。真ん中くらい。

30日一塁側・中2階スタンド。メンステより。

1日バクステ・2階スタンド。キセキの真正面。

3日間違う角度。どんどん視線が高くなりました(笑)

 

黒海賊★
GOLD  …ウォークマンのイントロだけで震えるのに、海賊姿で見れるなんて(T▽T) 中丸くんが、本日のアイテム(望遠鏡、刀、ピストル)を右肩に背負う感じで持つところが好きです。刀が特に。

Real Face  …3日間で振り付け習得できました☆

BIRTH …亀ちゃんの煽りに高まる。この曲の振り付けが好きだ。

THE D-MOTION …がらっと雰囲気変わってディスコに。この辺りから、中丸さんの低音の進化にびびる。(仁くん版の歌詞復活だったのですね!!変わってた時代を後で把握)

ONE DROP  …三人が位置バラけてスタンド盛り上がって楽しかった記憶。

WHITE …曲終わりでジャケット脱いでも長袖な中丸さんに萌える。

PERFECT …中丸さんの歌詞受けに双眼鏡ロック。どのDVD見れば、元がわかりますかね??

春夏秋冬 …水がきれい。モニターがきれい。四季ってきれい。中丸さんは夏と冬。29日だけ、夏の入り半拍ほど遅れる。

しっとり聞き入ってたら、突然撃たれてほんとビビるからー。油断禁物。3人にペンラ向けて撃ってやろうと思ってるのに、毎回間に合わない(笑)

 

★黒シルバー(中丸さん:丸メガネ)★
DON’T U EVER STOP …ストップ!!!が強い。間奏ダンスに双眼鏡固定。
MOON …29日は亀ちゃん公開S○○に阿鼻叫喚のドーム。30日は今日もあるのかなというソワソワ感。1日は「よっしゃ、きたー!!!」っていう盛り上がり。その3日間の変遷が面白い。上田くんスタンド担ぐだけじゃなく、そもそもマイク外すのが早すぎる(笑)

歌終わりに、異様に早くさっさと階段下りてin fact体制の中丸くん。横二人の盛り上がりガン無視で、さすが。黒にメガネで和で淡々としてるって、ほんとサブカル度やばい。フリースタイルすぎて、元々どういう演出ルールだったのか気になる。

In Fact …メンステ横並びでダンス見やすくてよかった。In Factの振り付け大好き!!ひたすら中丸くんにロック。

NEVER AGAIN …三人での新規パート割りがいちばんうまかった印象。原曲は仁くんソロ過ぎたから逆に別物として見やすかったのかも。ダンスが大人っぽくて、黒衣装ともぴったりで、うっとり。
僕らの街で …なんで、一人だけ立ってるの!?そういう決まりなの??逆に2人が勝手に座ってるの??また、フリースタイルなの??って毎回思っていた(笑)

30代になったKAT-TUNが歌う小田和正が聞けてうれしい。
KISS KISS KISS …みんな大好きキスキスダンス。1日バクステで近かったのに、真下過ぎてしょっちゅう機材で隠れる、隠れる…2年連続マルチアングル希望曲。
Will Be All Right …ファンに歌わせてくれるのすっごく楽しいけど、「わちゅがなび~」ってけっこう難しくないですか??ぜんぜん口回らなかった!!

 

<MC>…毎回恒例、立ち位置の話で、「3.2.1.0」っていう専門用語(?)で位置を指示するところが地味にツボ。
<カトゥネット高丸 VTR> …腕襲った海賊が、亀ちゃんと上田くんの2バージョンで合ってます?即壊れ気味(笑)でも、充電器間買ってよかったと毎回思ってた。MC終わりに、このあと見てもらいたいものがあるんですけど、って捌けるとこも含めて好き。

 

★白地にストライプ。ジャケット着脱★
~2006-2009~
ハルカナ約束 …ハルカから始まる時空の旅って最高すぎる!!!テンション上って振り付けマネてるから、大好きな手のヒラヒラを見逃しそうになって焦る(毎回)。

パート割り(主メロ・低音・フェイク)も本当にきれい。

RESCUE…炎(?)の映像で、マグマの前で歌っているみたいでゾクゾクした。

ラニナ、ボイパ、ダンス、守りたい~って、中丸くんフル活動で、がんばれぇぇってなるけど、終始「超帝王」なので、勝手に心配してすみませんでしたってなる。帝王なのに、衣装フード付いてるからギャップやばいなともなる。
LIPS…のうやくさんぷ!!! あれは、水蒸気なのですか??
YOU…短いけど、キュート♪
White X’mas…2階席から見ると、ドームが一気に雪の中みたいで白くてキラキラできれいでした。キラキラ。キラキラ。


<中丸くん ヒューマンビートボックス…あざとかわいすぎだよ、もうっ!!ゆっち♪とつい呼びたくなる(普段恐れ多くて呼べないヒト)かわいさ。わざとなキュートな顔は、日に日に増えていく、あざとい…

バクステ上にテロップは出てたみたいだけど、どうやって映像と合わせてボイパ&移動しつつ、グ◯コとかできるんだろと、驚異的なリズム感に圧倒される。

<中丸クリニック>KAT-TUNのコント、しつこくていいと思う(笑)


~2010-2012~
Love yourself~君が嫌いな君が好き~(亀梨)…東京3日間見た結果、正解がまったくわかんなかったんだけど、名古屋・大阪は大丈夫だったんでしたっけ??

29日の「まちがえたー!!」って突然ドームで叫んだ亀ちゃんのこと忘れない。DVDはゾンビダンス(?)でよかったんでしょうか。かわいいからいいか。
CHANGE UR WORLD(上田)…29日びっくりしすぎて、「カッコいいー!!!!!」って、ずっと叫んでた思い出(笑)手榴弾アイドル…

ほんとは、チェンユアのダンスが大好きなので、フォーメーションで見れなかったのが残念でしかたなかったんだけど、異常にインパクトのある演出で見れてよかったと今は思えてる。いつか、3人体制ダンスを見たい…
STAR RIDER(中丸)…レーザーって、武器だったんですね。どう見ても、ステージ上に「一人」なのに威圧感半端ない。

サングラスは、レーザーからの目の保護なんでしょうか??カッコよすぎる。お顔小さいからほぼグラス。外す瞬間は、ついぞ見れなかった。無念。

ソロ3曲の三者三様さ、すばらしかった。ソロ曲じゃなくて、全員曲で個々を表現できるのは、キャラクターと技術が安定してるからだよなぁと。
Going! …突然の風船!!!に気を取られながら、ごーいんぐ「イェイ!」をがんばった思い出。

中丸くん、ずーっと「ふうせんだ!」って言ってたと思うんだけど、「うん、知ってるから」って言いたかった。

不滅のスクラム…好き!!クレーン!! 9uarterに入ってなかったから、うれしかった。

ほんと、不滅の歌詞が好きなんです。「友情以上の関係、永久不滅さ」!!
RUN FOR YOU…ペンラ振るのが楽しかったなー♪MVの怪しい雰囲気とのギャップね。

 

<TEN-G>…元ネタwikiでしか知らなかったので、充電中に勉強します(笑)さりげなく、ロンダート。
<アラームクロック収録>…全公演分DVDに収録して欲しいけど、そうしたら意味ないかー。

高いから買わないって決めてたけど、最終日がまんできず、終演後購入☆中丸くんに「会社には言っておくから」って言ってもらえる朝はいつですか??

 

~2013-2015~
RAY …アラームからの振り幅・最高ジェットコースター。
Dead or Alive …前奏の一小節ずつ踊るところが好き。
BOUNCE GIRL…イエーイ!!とか多いから、CDで聞くより全然楽しい!!
4U…3人の小さい頃からのお写真だけでも涙腺やばいのに、ファンの合唱がきれいすぎて、泣く。ファンに歌わせる演出って、これまでも色んなGで見たことあるけど、こんなに「ありがとう」「大好き」がいっぱい詰まった合唱聞いたことない。着替えのタメでも、全然かまわない。

 

★赤メタリック★
~2016~
TRAGEDY…「3人」をどこよりも強く意識させられるパートのスタート。2月と3月のまだ新鮮な記憶と行き来して、苦しくなるけど、舞台はただただカッコいい。

赤い衣装のTRAGEDYは新鮮で、優美。30日の中丸くんのダンスと帝王視線に見惚れる。
UNLOCK…特効ひたすら特効。東京ドームって、芝の水濡れうるさいイメージだから大丈夫かなって思ったら、曲終わりにスタッフさん即座にモップがけ。お疲れ様です。 

特効を映えさせたのが、後半の暗転。 

暗転は毎回KAT-TUNがいなくなってしまうようでドキっとしていた。でも、なくなる可能性もゼロではなかったんだなと、挨拶で推測されたので、続ける決意にひたすらのありがとうを。

暗転後ダンス好きだからマルチ希望だけど、特効激しすぎて無理だろか…キスマイのエタマイみたく煙まみれは嫌よ。
君のユメ ぼくのユメ(白ロングコート)…光と水がやさしく包む。水音がきれいだなぁと。挨拶につながるから、そのときの感情が出やすいのか、こちらの気分なのか、3日間で毎回違って聞こえる気がしました。

 

~アンコール~(赤ジャケット無し、トップス黒)

GREATEST JOURNEY…番組終わったのに、セトリに入れてくれてとっても嬉しかった。タメ旅なかったら、そもそもKAT-TUNライブに行かなかったから。
喜びの歌…楽しい‼
Keep the faith…楽しい‼!!

Peaceful days…楽しい!!!!!!

雑で申し訳ないんだけど、アンコールひたすら楽しいしかなかった。トロッコに向かってぶんぶん手振った。スペルアウトも他ライブでこんなに叫んだっけ?ってくらい、躊躇いなく。

PRECIOUS ONE…そして、いつの間にか現れたピアノ。名古屋、大阪ではユメと逆だと聞いてびっくり。

一音一音に愛が詰まってて、抱きしめたくなる(無理)。ピアノ、メロディ、低音&HBB。3人で合わせて「奏でる」感じで、美しかった。2番の全員で歌うハーモニーも好きです。

 

★ツアーTシャツ★
~ダブルアンコール~
BRAND NEW STAGE…プレワンでちょっとしんみりした後に、最後に最新曲って、ほんとにくいセトリでございます。曲音源化はいつになるかな♪

「We are KAT-TUN」の手繋ぎ、最初戸惑ったけど、通路挟んでもサッとみなさんスムーズに繋ぐのがハイフンさんカッコいい!!と感動。

 

【オーラス】~トリプルアンコール~

オーラスだからもう1回出てくれるだろうと思っていても、制約あって無理かもしれないし、ダブルできれいに締まったから無いかもしれない…だけどそんな計算すっ飛ばして、ただただ「会いたい!」「大好き!」の気持ちでの、「KAT-TUN(パンパン)」コール。すごく、ピュアなコールだった。だから、出てきてくれた嬉しさ半端無かった!!

コールは、惰性や損得でやるもんじゃないって、今更ながら学びました。
Real Face…本編のリアフェは正統派だったから、ワイワイできて、楽しかったー!!さすが、デビュー曲!!

ツアーTシャツのリメイクきゃわいいのに、1曲だけでもったいないなーとずっと思っていたので、その意味でもトリプル嬉しかった。
Peaceful days…ここの流れ大好き。宝箱に隠しときたいけど、早くDVDで見たい(複雑)。

自然と湧き上がる「もう1回」「やだーっ」の声。デートから帰りたくなーい♪って甘えるバカップル的な(笑)

さっきまで「戦友」のテンションだったのに、急に甘々。

予測してなくは無かっただろうけど、ガチに相談する3人。

最後に、たっくさん、たっくさん、スペルアウトできて、全力で叫べて。

楽しかったー!!!!!!

清々しかったー!!!!!!

KAT-TUN 10周年おめでとうー!!!!!!

 

ライブから3週間経って、充電期間になっても、ネット界隈では熱量冷めやらぬ印象で、いつ充電再開でもいいように、ファンも着々と戦闘力付けていこうとする印象。

実際、新規ファン(私も)が過去作品を探しているから、新品も中古もオークションも、突然の品薄&インフレだから、moneyも動いているんでしょう。

 

寂しいのは当たり前。

強く美しく、できるだけポジティブに。

そんな、KAT-TUNファンのみなさんの姿勢にすごく惹かれます。

 

だけど、そうなれたのは、きっと10Ksライブで、

彼らが愛をたくさんたくさんくれたから。

びっくりするほどカッコよくて、力強かったから。

KAT-TUNをここで終わらせないっていう気迫があったから。

 

本人たちの生の姿・言葉が、道標。

 

ライブ直後に充電ってどーゆーこと!?って思ったけれど、正解だったんだなぁって。

例えば、ベストもライブも無く、4月から充電だったら…オソロシイ。

各メディアもすごく丁寧にオーラスの様子を伝えてくれたから、参戦できなかった人も、お茶の間ファンも、他G担も共有できたんじゃないかな、そうだといいな。

 

ちなみに、今回は楽曲ごとにまとめ直したんですが、ライブ直後には、日付ごとに全体的感想をアメブロに書いてます。

ameblo.jp

 

ameblo.jp

 

ameblo.jp

 

我ながらしつこい…

だけど、絵も描けない、楽器も弾けない、手芸もできないから、

文章を書くことしか、気持ちを表す術が無い。

語彙力足りないし、下手っぴだけど、それでも。

書きたいです。

 

というわけで、気持ち高まる一方で、記憶がどんどん曖昧になっていくので…早くDVDを!!マルチアングルもぜひぜひ大量にお願いしたい!!できれば、ライブ音源CDも欲しいんですが!!(JEは、ないのかな?)

 

蜷川さんとジャニーさん対談をふりかえって

蜷川幸雄さんが亡くなられた。

私は、蜷川さんの舞台を観に行けたことがなくて、なんでもっとちゃんとチケット探さなかったんだろう、いつかまたと思ってしまったんだろうと、本当に後悔している。

確実な「いつか」は無いから。

 

蜷川さんとジャニーさんの対談ラジオを聞いてたときの私のツイまとめてみました。

NHK第一蜷川幸雄のクロスオーバートーク」2015年1月1日の放送です。

淡々と落ちついた雰囲気だけど、話してること熱くていい番組でした。

 

ジャニーさんの全員「坊主」にすればいい発言につながる(笑) 

 

 

 

ジャニーさんも「そのとおりです」と同意してて印象的だった。

 

蜷川さんの番組にジャニーさんがゲストとう形なので、

ジャニーさんのことばをたくさん聞けてありがたかった。

 

 

深い「愛」が基本なんだなと感じたのを覚えている。

 

 この精神が、ジャニーズアイドルみんなに根付いていたら素晴らしいし、そうだから蜷川さんとの縁も続いてるのかなと思った。

 

 

育てる大変さをわかっていて、ジャニーさんから「若い子」を紹介してもらってきたということ。ジャニーさんも自分の大切な子たちを預けるわけで、ジャニーさんと蜷川さん、お互いのプロフェッショナルな信頼関係に震えた。

たくさんのジャニーズアイドルがお世話になってきた。ありがたい。

 

ちなみに、当時17歳の木村拓哉中居正広を紹介したところ、木村くんが「盲導犬」に出演することになって、中居くんが「いまだに恨んでます」って言っているというエピソードが好きです(笑)ジャニーさんはいつも対象的な2人を連れてくるんだと、別のインタビューで言ってたそうで。なるほど。

 

 これ書いてるうちに、ジャニーズ事務所から追悼のコメントが。

ジャニー喜多川氏、少年隊ら蜷川幸雄さん追悼 木村拓哉「悔しい」 | ORICON STYL

残念。もっと、もっと、もっと。

本当に本当にありがとうございます。

 

 ラジオの最後に。

 

ご冥福をお祈りいたします。